【女神プシュケとゴッドエロス エターナルラブ】ソウルメイト・復縁・愛を深める・真実の愛・失恋心を癒す



愛の神エロス女神プシュケのエネルギーと繋がります。

愛の神エロスと女神プシュケ愛の喜びのエネルギーは、あなたの恋を応援し、
祝福し、 永遠の愛へと続いて⾏けるようサポートをしてくれます。

復縁良縁を願う⽅ 永遠の愛を⾒つけたい⽅ 更なる深い愛をはぐくみたい貴方に…。


愛の神エロス

エロスは、ギリシャ神話に登場する、恋心と性愛を司る神のことです。
ローマ神話では、「アモン」「クピードー」、
英語読みで「キューピッド」で有名です


エロスとプシュケのギリシャ神話

ある国の3人の王女はいずれも美しく、その中でも末娘のプシュケの美しさは
美の女神アフロディーテへ捧げられるべきだと人々が敬意を持つほどでした。

それに嫉妬をした⼥神アフロディーテが、息⼦であるエロスに、
プシュケが豚のような卑しい男と恋をさせるように、愛の矢を打て!にと命じます。

悪戯好きのエロスは喜んで母(アフロディーテ)の命令に従うため出向きましたが、
間違えてエロス自身の胸をも恋の矢で傷つけ、 プシュケの愛の虜になってしまいました。

神であったエロスは夜の間だけ人間の姿になりプシュケに

この世のものとは思えない素晴らしい宮殿に住まわせたが
女神アフロディーテや、嫉妬に狂うプシュケの2人姉妹の罠やで二人の間は苦難が続きました。
様々な苦難を乗り越えたエロスは、神ゼウスにプシュケを神の仲間にしてくれるよう頼み、
恋愛に寛大な神ゼウスは、プシュケに神の酒(ネクタール)を飲ませました。
するとプシュケには、美しい蝶の⽻が⽣え、⼥神プシュケとなりました。

ギリシャ神話上のエロス(性愛)は主に体の愛を意味していますが、
そこにプシュケ(精神)と結ばれて
、ウォルプタース(「喜び」「悦楽」の意)という名前の娘が⽣まれました。


エロスのエネルギー : 主なサポート分野

・恋愛のチャンスを引き寄せる
・意中の⼈に気持ちを伝えるきっかけ、勇気を与える
・ソウルメイトとの出会いを強化、促進する
・失恋した心を癒す
・潤滑な性⽣活を送れるようサポートする etc..

プシュケのエネルギー : 主なサポート分野

・疑心暗⻤になっている心、不安や恐れを解放する
・信じる心を取り戻し、一途な愛、真実の愛を⾒つける
・魂の浄化を⾏い、内⾯と外⾯、両⽅から美しくなるためのサポート

《マニュアルより抜粋》

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

【受講資格】  なし
【他者伝授】 出来るようになります。

【所要時間】 20分程度

【マニュアル】 7ページ

【コールインメゾット】3000 円☆彡